2010年夏アニメ感想3 『ぬらりひょんの孫』『アマガミSS』
2010年夏アニメの感想の続きです。
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『ぬらりひょんの孫』
「週刊少年ジャンプ」の人気漫画。妖怪+任侠モノです。
普通の中学生が実は妖怪で、妖怪の世界で戦っていく、
というジャンプにありがちな設定ですが、
超面白いです。
あまりに面白いんで、原作も11巻まで全部一気に読みました。
絵は格好いいし、多くのキャラも立ってるし。
特に、雪女が萌えるんですよねぇ。「家来萌え」です。
この声が、堀江由衣さんなんですからもう最強です ヾ('∀`=ヽ)

(個人的に大好きな過去編が入っている第8巻。アニメでやってくれないかな)
『アマガミSS』
恋愛シミュレーションゲームのアニメ化作品。
いやぁ、凄いですね。
先輩にクリスマスイヴのパーティーに誘われ高級ホテルに行って、
家族がいなくて二人きりになって、
先輩がお風呂に入ってので悶々と部屋で待っていると
「どうして覗きに来ないのよっ!」
―――さすがに大爆笑 ((*´∀`))
面白いアニメですw
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これからあと2~3作品は観ます!
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