『シャングリ・ラ』最終回感想 最終回の最後15分間は涙腺崩壊
1話も欠かさずに観た作品については、どの作品も最後まで観た感想を書きたいと思います。
最後まで観続けた、ということはそれなりに「面白かった」ということでもあります。
まず最初は2クール作品、『シャングリ・ラ』。
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『シャングリ・ラ』 最終回 「理想郷土」
可もなく不可もなく、という言葉がありますが、
「可もあり不可もあり」というのが率直な感想。
可は、終盤に次々と新事実、どんでん返しが出てくる点。
不可、というか負荷だったのは、次々と出すぎてなんだかよくわからないところがあった点。
主人公・國子の話よりも、美邦、石田香凛の話のほうが感情移入しやすかったです。
でも、最終回の最後15分間は涙腺崩壊でした 。゚(゚´Д`゚)゚。
これから原作小説のほうを読んでみたいと思います。感想が変わるかもしれません。
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『シャングリ・ラ』の特集ページでは、山田真哉も炭素経済についてコメントをしています。
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