『マクロスF』第14話「マザーズ・ララバイ」感想 今回はルカくんがいつ死ぬかいつ死ぬかって、そればかりドキドキしてしまいました。
真綾さん、キターーーー!!
「マザーズ・ララバイ」(母の子守唄)って、こういう意味だったんですね。
歌姫の競演って、それだけで楽しいですね。
これからも真綾さんとの競演に期待です。
それにしても、今回の映像はいつにも増して凄かったですね。
思わず、「映画館で観たい!」と喝采をあげました └(o゚∀゚o)┘
こんな映像見せられたら、ブルーレイのほうを買いたくなります。
そういう意味でも上手いなぁ。
そうそう、どさくさに紛れてルカくんの機体がやられていましたが、
ルカくんの立ち位置ってなんだかすごく可哀想。
アルトが回を追うごとに、どんどん格好よくなっているのに……。
一番リスクを負って頑張っている子なので、早くバシッと活躍する回が訪れてほしいなぁ。
でも、「帰ってきたら、お話したいことがあります」って、本当は死亡フラグですよね。
よかったね、ルカくん。
最後に、2クール目に入ってもOP・EDが変わらないって、このご時勢珍しいですね。
どちらも神曲なので、僕はいいですけど。





コメント (1)
I’d come to give carte blanche with you here. Which is not something I usually do! I love reading a post that will make people think. Also, thanks for allowing me to speak my mind!
投稿者: Frankie Buescher | 2011年02月07日 03:11
日時: 2011年02月07日 03:11