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2008年07月 アーカイブ

2008年07月01日

『女子大生会計士の事件簿 Season2』本日配信開始  戸松遥さん、高垣彩陽さんのインタビュー動画も。

『女子大生会計士の事件簿』オーディオノベル版の第2弾、
『女子大生会計士の事件簿 Season2』が今日から配信されました。


それに伴い、『女子大生会計士の事件簿 Season2』に出てくださっている
藤原萌実役の戸松遥さん・小野小夜役の高垣彩陽さんのインタビュー動画
が公開されました (ノ´∀`)ノ♪


 【戸松遥さん、高垣彩陽さんの動画メッセージ】


お二人の仲の良い感じがよく出ています。


よかったら、ご覧くださいませ。


そして、会計に興味のある方はぜひ買ってくださいな。


 → 『女子大生会計士の事件簿 Season2』特設ページ


picture080701.jpg


(出演陣。左から、新垣樽助さん、戸松遥さん、高垣彩陽さん)

2008年07月02日

北へ旅に出ます。「Kanon」より、もっと北の街へ。

本日より1週間、海外出張でロシアに旅立ちます。


ウォーズマンの消息を探る旅です。 ウソです。


マリア・タチバナの故郷を訪ねる旅です。 大ウソです。



宿泊先のホテルのネット環境があまりよくないため、おそらく更新はできません。


よって、『マクロスF』の感想もリアルタイムでは書けません ..._| ̄|○


本業関係の仕事なので、特にアニメに関わることはないと思うのですが、
なにか見つけたらここでご報告いたしますね。


それでは、ダスヴィダーニヤ!

2008年07月08日

北の国で耳を傾ければ、アニキ?の歌声が聴こえてくる。たぶん。

北の国から帰ってまいりました。


結論から言うと、アニメブログ的に面白いネタは見つかりませんでした  (´Д`)


(まあ、そんな時間もなかったということですが)


アニメチャンネルがあったので、時々見ていたのですが、
アメリカのアニメがダントツに多かったです。


200807051016000.jpg



ロシアのアニメもたまに見かけました。おそらくロシア作品だと思うんですけど。


たぶん……。


2008-07-09 01:24:52



日本のアニメもありました!


2008-07-09 01:18:23


タイトルはわかりませんが(分かった方はぜひ教えてください)、
アニキ(水木一郎)?がそのまま日本語で歌を歌ってました。


アニソン歌手が、世界中で人気が高い理由がよくわかりました。


追記:アークさんのカキコのおかげで、『UFOロボグレンダイザー』と
 わかりましたので、水木一郎さんではなく、「ささきいさおさん」の間違いでした。


 うわーん。アニメファン失格だぁ  (TдT)

2008年07月09日

『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』第13話「過去からの刺客」感想  新OPの微笑みが全員死亡フラグじゃないか説。

遅ればせながらコードギアスを観ましたが、新オープニング&新エンディング―――


いいっすね! いいじゃないですか、曲も映像も。


特にオープニングの映像はみんな微笑んでいる感じがして、逆にウルッとしてしまいました。


微笑みが死亡フラグかもしれないって Y(>_<、)Y


(前OPは「座っている人死亡フラグ」説を唱えていたのですが、いずれも妄想です)




死亡フラグといえばシャーリー嬢ですが、まさかこんなに早く殺されてしまうとは……。


たしかによく考えたら、前回のルルとのカップル成立の時点で「死亡フラグ」は
立っているんですよねー。


それにしても、カップルネタをもうちょっと引っ張ると思っていたので……。


オレンジのように復活しないかなぁ。 (←それもどうだろう?)




そうそう、オレンジといえば、今回、株を思いっきり上げましたね。


第1期からのイジラレキャラは、この話のための伏線だったのでしょう。




次回、『ギアス 狩り』はどうやらV.V.との戦闘の模様。


V.V.がラスボスかと思っていたのですが、違ったようですね。


ラスボスはやはり、OP・EDで扱いが昇格したシュナイゼル殿下か!?

2008年07月10日

「月刊ニュータイプ」8月号発売  ニュータイプはガンダム00、アニメディアはマクロスF、そしてアニメージュ(徳間書店)は予想通りの崖の上のポニョ。

「月刊ニュータイプ」8月号が発売されました。


nt200808.jpg


また後日改めて書きますが、『ガンダム00』『コードギアス』の特集がとても面白いです。


『コードギアス』といえば、大河内一楼さんのコラムによると、


『コードギアス』の脚本が書き終わったそうです。 早っ!


「つづく」とか「第一部完」ではなくて、「完」だそうです。「Fin」だそうです。「END」だそうです。


終わっちゃうんですねぇ~。



そうそう、藤津亮太さんの「アニメの門」が最終回でした…… (T-T)


一番好きな連載だったので、残念です。

2008年07月12日

『マクロスF』第14話「マザーズ・ララバイ」感想  今回はルカくんがいつ死ぬかいつ死ぬかって、そればかりドキドキしてしまいました。

真綾さん、キターーーー!!


「マザーズ・ララバイ」(母の子守唄)って、こういう意味だったんですね。


歌姫の競演って、それだけで楽しいですね。


これからも真綾さんとの競演に期待です。



それにしても、今回の映像はいつにも増して凄かったですね。


思わず、「映画館で観たい!」と喝采をあげました └(o゚∀゚o)┘


こんな映像見せられたら、ブルーレイのほうを買いたくなります。


そういう意味でも上手いなぁ。



そうそう、どさくさに紛れてルカくんの機体がやられていましたが、
ルカくんの立ち位置ってなんだかすごく可哀想。


アルトが回を追うごとに、どんどん格好よくなっているのに……。


一番リスクを負って頑張っている子なので、早くバシッと活躍する回が訪れてほしいなぁ。


でも、「帰ってきたら、お話したいことがあります」って、本当は死亡フラグですよね。


よかったね、ルカくん。



最後に、2クール目に入ってもOP・EDが変わらないって、このご時勢珍しいですね。

どちらも神曲なので、僕はいいですけど。

2008年07月14日

『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』第14話「ギアス 狩り」感想  そういや、扇×ヴィレッタ、スザク×カレンに進展の予感が。 

> あすかさん
> ところで、今はTURN14『ギアス 狩り』見てますが・・・て、展開、速すぎませんか?!(汗)


速いですよね。高速アニメですよ。


きっと、帝国華撃団よりも光速ですよ。


これだけ展開が毎回速いアニメも、(打ち切り決定というやむなき事情を除けば、)
過去に例をみないんじゃないでしょうか。


ギアスを観た後に、90年代アニメを観たら「チンタラしてんなぁ~」と感じるのでしょうね。


「いきなりクライマックスだぜ!」というのが、今時のアニメの特徴なのでしょう。



さて、第14話もいろいろと感想を書こうと思ったのですが、
最後のシーンで記憶がすべて改変されてしまいました。


特にAパートがどんな話だったのか、ほとんど思えていません。


これもきっと皇帝のギアスの仕業です! (((( ;゚Д゚))))



そうそう、公式サイトのブログを拝見していると、


「なんとシャーリーが! 人気投票第2回中間報告!」


だそうです。


そうだよなぁ。C.C.派ですけど、しばらくは、シャーリーに1票を捧げたい気分です。

2008年07月16日

「アマゾンの6月、BDソフト販売、アニメが上位席巻」(日経MJ)  『マクロスF』『コードギアス 反逆のルルーシュR2』という作品自体がブルーレイ向きなんでしょうね。

久々に新聞ネタ。


――――
アマゾンの6月、BDソフト販売、アニメが上位席巻。


アマゾンジャパン(東京・渋谷)は、新世代DVD規格「ブルーレイ・ディスク(BD)」ソフトの
売れ行き状況をまとめた。
6月の売れ筋ランキングで上位には「マクロスF(フロンティア)」などアニメ作品が占めた。
BDレコーダーの普及が進む中、ソフト購入者の中心は一部マニア層に限られているようだ。


6月月間の売り上げ上位10位以内にはアニメが7作品入った。
そのうち4作品はマクロスFシリーズ。


  1 マクロスF 1
  2 マクロスF 4
  3 マクロスF 3
  4 ブレードランナー ファイナル・カット
  5 マクロスF 2
  6 コードギアス 反逆のルルーシュR2 04
  7 アース
  8 コードギアス 反逆のルルーシュR2 01
  9 コードギアス 反逆のルルーシュR2 03
  10 ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記


(2008/07/16付 日経MJ 7面より)


――――


売上枚数がわからないので、なんともいえないのですが、
『マクロスF』と『コードギアス 反逆のルルーシュR2』のブルーレイへの貢献度は
高いですねぇ。


あと、「一部マニア層」って改めて書かれると、切ないですね。。。  (´_`。)

2008年07月17日

夏新番の感想(前編)  『乃木坂春香の秘密』『スレイヤーズREVOLUTION』『ひだまりスケッチ×365』『夏目友人帳』

7月からスタートした夏のアニメ新番組の感想です。順番は特に関係ありません。


――――


『乃木坂春香の秘密』


うわ~、楽しいなぁ。ヲタにとって、理想の女の子なんだもんなぁ。
そして哀しいなぁ。
自分が「中2病」であることを再確認したような感じもして..._| ̄|○
健康的な文科系アニメですね。好みドンピシャです。
川瀬浩平さんと里見哲朗さんが「プロデューサー」ではなく、「プロデュース」に
なっていましたが、いったいどこが違うんでしょう。。。
またアニメ業界への疑問が増えてしまいました。



『スレイヤーズREVOLUTION』


懐かしいですねぇ。今の『ヤッターマン』を最初に観たときは、昔との比較に
終始してしまったのですが、『スレイヤーズ』に関しては、観ていた青春時代
のことがフラッシュバックしまくりでした。
作画も、演出も、演技も、テンポも、音楽も、ぜーんぶ90年代を感じさせるテイスト。
ある意味、驚異的ですね。



『ひだまりスケッチ×365』


シャフトさんらしい作品ですねぇ。
気のせいだとは思いますが、第1期よりも面白いんじゃないですか?
今回はもっとちゃんと観続けようと思いました。



『夏目友人帳』


めっちゃ、いい話やなぁ~。
予告編を観ただけで涙腺が緩んでしまった。。。毎回、いい話が期待できそうです。
井上和彦さんの凄さも実感できるいい作品ですね。



(後編につづく)

2008年07月18日

夏新番の感想(後編)  『一騎当千 Great Guardians』『セキレイ』『鉄腕バーディーDECODE』『薬師寺涼子の怪奇事件簿』

昨日のブログの続きです。


――――


『一騎当千 Great Guardians』


ギャグ度が強くなっていて面白いですねー。第1話にこれだけギャグを持ってくるとは、
勇気あると思います。
それにしても、楽しいなぁ、関羽さんは。



『セキレイ』


ベタな第1話ですが、展開が思いっきり速くていいですね。
曲が全体的にいいですね。OPは特に素晴らしい曲ですねぇ。
第2話以降、すごく楽しみな感じがする作品です。



『鉄腕バーディーDECODE』


どことなく懐かしい感じがしますねぇ。カメラワークとか今風なんですけどね。
この感じはなんだろう? 設定かな? ストーリーかな?
好きですよ、僕は。



『薬師寺涼子の怪奇事件簿』


おしゃれですねぇ。音楽もかっこいいですねぇ。でも、どことなく懐かしいこの感じ。
そして、この作品も展開が速いですね。
あと、実写でもいけるんじゃないかなぁ。
そうそう、OP・EDともに曲のみって珍しいですね。


――――


最近は「懐かしい」のと「展開が速い」のが流行っているんですかね?  ( ̄人 ̄)


他にもいくつかこれから観よう思っているので、その感想はまた改めて。


2008年07月19日

『マクロスF』第15話「ロスト・ピース」感想  なんて素敵な総集編。こんなにドキドキした総集編は観たことがないかも。

うわー、油断した!


予告では「お遊びの回」の雰囲気だったので、完璧に油断していました。


重要なこと満載じゃないですか! ∑ヾ( ̄0 ̄; )ノ


敵の人格は老人・中年・青年・少女と複数いて、どうやらプロトカルチャーで、
シェリルは廃棄されて、ブレラが王子!(ランカは姫?)。



―――シェリルは観ていて可哀想になってきました。病室での健気さとか。


あの瞳はもう、いま流行のヤンデレです。ヤンデレ祭りです。


三角関係+ヤンデレ・・・某「学校の日々」じゃないですか!!



―――「プロトカルチャー50万年の歴史でさえもなしえなかった夢」


プロトカルチャー滅亡からの時間だと思うのですが、地球の歴史が46億年ですから、
「そんなに古くないじゃん!」と思ったのは私だけ?

2008年07月20日

『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』第15話「C の 世界」感想  皇帝は不死になっただけでなく、ギアスを他人に与えることもできるんですよね、きっと。

「C の 世界」というだけあって、C.C.満載の「ネタばらしの回」とも言えるでしょう。


C.C.のギアスや、契約の内容、そして過去。


C.C.ファンにはたまらない内容でしたね。


―――最後のC.C.は可愛いなぁ。


「ギャップ萌え?」なんですかねぇ。


しばらく、このままでいてもらってもいいかも。


そして、ピザを食べて、記憶が戻るとか  ( ̄ー ̄;)



これからは、皇帝は不死になっただけでなく、ギアスを他人に与えることもできるんですよね。


シュナイゼルの新型核爆弾 VS 皇帝の不死&ギアス付与


その間をルルーシュがどう突くのか、という感じになるのでしょうか?



そうそう。ナナリーがウソを見破るのが得意、ということも判明しましたが、
ルルーシュ=ゼロであることも当然知っているんじゃないですかね。
そんな伏線を感じさせる回でしたね。


あと、扇とヴィレッタは普通にくっつきそうな気がしてきた。死なないといいな。

2008年07月24日

半年後にまた改めて書く話。

仕事の関係で、ある●●を調べていたら、あるアニメに関連があって、
それを知ってもう一度●●を調べてみたら、▲▲であることに気が付きました。


「ほー、いったいどうなるんだろう?」


とブログに書こうとしたら、スタッフが


「……ちょっと微妙な部分があるので、某所に問い合わせておきますね」


と一時更新がストップ。


まったく大した話ではないのですが、いろんな事情で話が大きくなってしまって
このネタをUPするにはもっと労力が必要なことがわかったので、結局、断念いたしました。



―――えー、これでお分かりかもしれませんが、
このブログは私だけで作っているように見えますが、
実はいろんな方のご苦労の上に成り立っているのでございます。


みなさま、ご迷惑をおかけしていつもすみません  (o´∧`o)



で、●●や▲▲については、半年後ぐらいには結果が出ている話なので、
半年後にまた改めて書きますね。


2008年07月26日

『マクロスF』第16話「ランカ・アタック」感想  エンディングを見るまでは、シェリルがこのまま病死するんじゃないかと思ってた。

今回は普通かなぁ、と思っていたら、


新エンディング曲「ノーザンクロス」に心を全部持っていかれてしまった!


実写とラフスケッチの融合した映像も、ヤバイくらいかっちょいいじゃないですか。



さて、本編ではバジュラが急遽重要に。ランカの相棒・アイ君がやはり最後のキーなのか。


それにしても、社長のエルモさんが可哀想。これでもう出番がない、ってことはないですよね?


Aパートまでは、シェリルが死んじゃいそうな勢いでしたね。
身体になにか欠陥があるんでしょうね。


そうそう、プロトデビルンとかバサラとか懐かしい名前が出てきて、
『マクロス7』好きにはちょっと嬉しい回でもありました。  (o ̄∇ ̄)=◯


バサラは古いのか・・・そうか・・・。



OP曲は結局、変わらないのかな?


次回、「グッパイ・シスター」。―――死なないでね、オズマ。

2008年07月28日

『マクロスF』「超時空スーパーライブ」  僕は行っていないけど、行った人の感想。

ブルーレイ&DVDの売上が10万枚を記録したことがニュースにもなっている『マクロスF』。


27日(日)には、ランカとシェリルによる「超時空スーパーライブ」も行われました。


私は仕事があり行けなかったので、残念だなぁと悔しがっていたら、


友人の株式会社オトバンクの上田渉社長から、「ライブに行ってきました~」
というメールが来ました。


以下、本人の承諾を得て添付。


―――


マクロスFライブ行ってきました~。楽しかったですよ!


中島愛は「かわいい!」という感じで、may'nは格好いい&歌うまい!という感じでした。
また、途中アルト役の中村さんとミハイル役の神谷さんが出てきたほか、
サプライズで菅野よう子と坂本真綾
が出てきたのがびっくりでした。


曲目は、私の記憶の限りですが、


1.私の彼はパイロット(テレビver.)
2.星間飛行(キラッ☆を観客全員でやりました)
3.私の彼はパイロット(fullver.たぶんアルバムに入っていないです)
4.ニンジーン Loves you yeah !
5.ねこ日記
5.5 中島さんお着替え中、中村さんと神谷さんが掛け合い。面白かったです。
6.「超時空飯店 娘々」CMソング(にゃんにゃんの踊りを観客全員&中村さんと神谷さん)
7.小白竜(ミンメイ曲。テレビでいずれやるのかしら。)
8.(たぶん)天使の絵の具(同じくミンメイ曲)
9.射手座☆午後九時Don't be late(1番中島さんが歌い、2番からmay'nに交代)
10.Welcome To My FanClub's Night!(may'nの歌い方が格好いいです。シェ
リル降臨って感じでした。)
11.ノーザンクロス
12.ダイヤモンドクレバス
13.インフィニティ
14.What'bout by my star? (中島さんも歌いました)
15.トライアングラー(菅野よう子ピアノ、坂本真綾のアレンジver.かなり良かったです。
  周囲の興奮具合に驚きました。泣いてる人がいたり、すっげぇ、まじすっげぇ
  ばっかり言う人がいたりなど、そんな凄いことなんだ~、と思っていました(^^;)
16.アイモ
  (菅野よう子ピアノ、中島さんのアレンジver.しっとり歌っていて、凄く良かったです)
17.愛・覚えていますか(菅野よう子ピアノ、中島さんのアレンジver.)
18.What'bout by my star?@フォルモ(may'n、中島さんが二人で)
19.ライオン(may'n、中島さんが二人で。ジャケ写真の意味が分かりました)


だったと思います。ちょっと抜け漏れがあるかもしれません。2時間ぶっ通しでした。


ノーザンクロスとライオンはかなり良いです。CDが楽しみです。今日のライブの
DVDも出たら即買いでしょう。


―――


うおーっ! 羨ましすぎるぞー!! ε=ε=ε=ε=(ノ*´Д`)ノ


そうそう、会場には河森監督もいらっしゃっていたそうですよ。

2008年07月30日

押井守監督最新作『スカイ・クロラ』  宮崎吾朗監督の感想には細心の注意を払ったほうがいい?

8月2日(土)から公開される押井守監督最新作『スカイ・クロラ』


「もう一度、生まれてきたいと思う?」というコピーがとても素敵なこの作品。


実は、ずいぶん前に「読むと《スカイ・クロラ》が2倍楽しめる公式ガイドブック」
というパンフを頂きました。


このパンフの冒頭にある「著名人の感想」は、ある意味注目です。


庵野秀明監督が


「押井作品で、初めて最後まで寝なかった」
「綾波レイ(っぽいキャラ)がいっぱいで、萌えます」
「アニメと宮崎駿さんに対する愛憎がにじみ出ていて、心がくすぐられます」


といったことを間接的に書いていたのですごくウケた、という話はさておき、


ある意味注目なのは、宮崎吾朗監督の感想です。


本質を突いたいい感想だとは思うのですが、なんかネタバレまで書いている
ような気がしたのです。


「でも、まさかパンフでネタバレは載せないだろう~」と思っていたら、


『スカイ・クロラ』をいち早く見た人の感想ブログを見て愕然としました。


やっぱり宮崎吾朗監督の感想は、ネタバレだったそうです


..._| ̄|○


おいおい。


まあ、ネタバレ=オチではないですし、CGが凄いらしいんで、観に行こうとは思っています。


(著名人の感想は、公式HPにも載っているようですよ。)

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