« 『マクロスF』第12話「ファステスト・デリバリー」感想  「最速の配達」――主語はランカではなく、ミハエルだったんだ。いや、真の立役者はルカ、というか、ルカの実家。全体的に民間企業が強い作品だなぁ。 | メイン | 『女子大生会計士の事件簿 Season2』本日配信開始  戸松遥さん、高垣彩陽さんのインタビュー動画も。 »

2008年06月30日

『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』と『仮面ライダー電王』との関係

『コードギアス』のキモって、ルルーシュとゼロの二律背反的な立ち位置だと思っている
のですが、そのバランスがうまく表現されている回(たとえば前回)はやっぱ面白いなぁ、
と思っている今日この頃。


遅まきながら、知ったことがあります。


中華連邦の天子の声優さんって、


『仮面ライダー電王』後半のヒロイン・コハナちゃん


だったんですね



松元環季さんなのですが、いやー、気がつかなかったなぁ。


でも、そう言われたらコハナちゃんなんだけど、ちゃんと演技として
声を使い分けているんですよね。


うまいなぁ、役者として。まだ9歳ですよ。  w(°0°)w

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://anime.webnt.jp/mt/mt-tb.cgi/399

コメント (2)

文士:

あーーーーーーっ!!
そういえばそうですね!言われたら気付きましたけど、全然分かりませんでした。
演技、上手いですね〜「星刻〜」って。思わず愛らしさを感じてしまいます。
言われるまで気付かなかった自分が悔しい!
若い声優さんといえば、この前の土曜日の『ターミネーター2』を見ていたら、若かりし頃の浪川さん(今でも十分若いですが)がジョン・コナーの吹き替えをしてて、その声が聞けて嬉しかったです。

山田:

> 文士さん
> この前の土曜日の『ターミネーター2』を見ていたら、若かりし頃の浪川さん(今でも十分若いですが)がジョン・コナーの吹き替えをしてて、その声が聞けて嬉しかったです。


浪川さん、洋画の吹き替えが多いですよね。
個人的には彩雲国の杜影月がすごく好きです。

コメントを投稿

最近のエントリー

このブログのフィードを取得
[フィードとは]

最近のコメント

Powered by
Movable Type 3.35