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2008年05月26日

アイドルつながりということで『マクロスF』に引き続き、『きらりん☆レボリューション』の3DCG化について書いておく。

「月刊ニュータイプ」6月号では、藤津亮太さんがコラムでちょっとだけ触れていましたが、


『きらりん☆レボリューション』が、この4月から大幅に変更されて
作画が3DCG(3次元コンピュータグラフィックス)に変わっています。


一部だけとかじゃなくて、キャラクターも含めて全部です。


ただ、思ってたよりも違和感はありません。


感覚としては、「アイドルマスター」(ゲームのほう)っぽいです。 ┌(o゚∀゚o)┘


 (公式サイトから「次回予告」→「次回予告を見る」で観ていただけると、
  雰囲気はわかると思います。)


『創星のアクエリオン』や『マクロスF』のおかげで、
メカに関してはまったく3DCGでも違和感がなくなったので、
3DCGアニメが主流になる日もそんなに遠い日じゃないような気もします。


ま、すべては「カネ次第」でしょうが……。

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コメント (2)

文士:

3DCGアニメが主流になる日がそんなに遠くないかもしれないと聞いて、アニメも進化しつつあるんだな〜、とは思いますが、その反面それじゃないからこそある良さもあるわけで(ただ自分がまだ受け入れられないだけかもしれませんが)、自分としては今は正直複雑な気分です。

山田:

> 文士さん
> 自分としては今は正直複雑な気分です。


その気持ちよくわかります。


なにかあるんですよね。理屈じゃないなにかが。。。

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